90日を過ぎたあとも、お金は動いています

90日を過ぎると、戻るお金は毎月少しずつ減っていきます。 減り方は施設ごとに違い、月に10万円を超えることもあります。迷っている時間そのものに、金額がついています。

正確でなくてかまいません。「1000万」でも「10,000,000」でも大丈夫です。

年と月までで大丈夫です。「令和8年3月」のように和暦でも入れられます。 これから入居する方は、予定の月で。

毎月のお知らせ

  • 毎月「先月から◯万円減りました」のお知らせ
  • 住み替えを考えるときの損益分岐

いま何円戻りそうかの計算/全額が戻る期間の残り日数のお知らせは、お支払いがなくてもご覧いただけます。全額が戻る期間の残り日数のお知らせは無料です。

月480円で使う年4,800円で使う

住み替えを考えるとき

いま住み替えると、いまの施設から戻るお金と、次の施設に払うお金の差が出ます。 そのうえで、いまの施設に住み続けた場合に毎月いくら減るかを並べると、 「いつまでに決めれば損が小さいか」が見えます。

この計算は、いまの施設の条件と、次の施設の条件の両方が必要です。 両方が一覧にあれば、くらべるで並べられます。

戻り金グラフ プラス|老人ホーム戻り金グラフ比較くん